2007年11月20日
続・ヨシモリクンはこちら
投稿者 Yoshimori
2007年11月16日
BLOGのシステム壊れる...ToT
ブログの管理をもうちょっとやりやすくしようと改造してたら、、、
なんとブログの更新用のシステムが壊れちゃいました(苦笑)。
というわけで、現在新しいブログシステムを構築しようと奮闘中。
あーcgi苦手なんだよなぁ...。復旧まで今しばらくお待ちください。
投稿者 Yoshimori
2007年11月02日
続・頭の皮膚トラブルとの戦い
最近、ちょっと頭の皮膚の調子が良い。しかも今現在、普通にシャンプーを使っている。少し前までは、記事にも何度も書いたようにシャンプーを使うとフケが酷くなったり、頭が痒くなったりしていたのだけれど、なぜだか今は頭環境が良いようだ。どうして頭が痒くなくなったのかというと、実はシャンプーのやり方を工夫している。この新シャンプー方法・時間差泡泡大作戦(...勝手な名付けですいません)はとても簡単で、シャンプーとコンディショナーさえあれば誰でも実践可能。もしも頭の脂分でのトラブルがある方は一度試してみて下さい(しかし、これで必ず良くなる訳ではないので、状況が改善されなかったり悪くなっても責任は持てません・汗)
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2007年10月24日
愛車紹介

私の愛車「ルーテシア ele 1.6」。町中を走っていても一度も同じ車に巡り会った事が無いのでブログでちょっと紹介してみたいと思う。この車はフランスのルノーというメーカーの車。この「ルノー」という会社はF1などではよくお目にかかるが、日本での認知度は低いのではないかと思われる。現在の日産の親会社という側面も持つ。さて、そんな私の愛車「ルーテシア」は、本国フランスでは「Clio」の愛称で親しまれており、かなり人気のある車種らしいが、この「クリオ」という名前が日本ではホンダクリオと被るため、車名が変更となっているようだ。まぁとにかく日本では相当売れてないらしく(笑)、同じ車を見た事が無い。たまーに同じルノー製の車(メガーヌ、カングー、旧ルーテシアなど)とすれ違う事があるが、何故か無性に嬉しくなってしまう。マイナーなだけに仲間意識が芽生えるのだろうか...。私が「お!メガーヌやんか!」と車からチラ見すると、相手も結構な確率でこちらを見ている(笑)。ちょっと楽しい。
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2007年10月18日
PS3は値下げするらしいが...。

インターネットでポータルサイトをウロウロしてたら少しショッキングなニュースに出会った。プレイステーション3のとあるソフト(モンスターハンター3というアクションゲーム)についての記事だった。「Wiiでソフト開発するから、PS3での発売は中止」らしい。最近どうも面白そうなゲームが無くて、私自身ゲームから完全に離れてしまっていたのだが、どんどんとPS3が勢力を弱めていくニュースに出くわすたびに、元PS2ゲーマーの私としては少々悲しくなってしまう。
このPS3。とんでもない映像クオリティがウリで、ゲーム機の枠を超えて一大エンターテイメントを築き上げるといった夢を乗せていたハズが......どうやら相当売れてないっぽい。私自身も今のPS3を見る限り、高いお金を払ってそこまでの映像クオリティが必要なのか?買っても面白いゲーム発売するの?といった疑問が湧いて来る。PS2の時は高いお金を払って発売当日に手に入れた。でも今回はどーも気が進まない。それは私がただ単にゲームに対する熱が冷めた(つまり、飽きた)ためかというと、そうでもない。きっと昔のドラゴンクエストなんかを渡されたら徹夜してやってしまいそうだ(笑)。でも今発売しているゲームはどれもやる気が起きない。映像がいくら奇麗でも、ワクワクしなければ楽しくない。コントローラーを握って勇者になれた時代は終わったのかもしれない。
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2007年10月04日
秋

10月。「秋」が深まる時期...のはずが昼間はまだ暑さが残る。気分だけでも!と秋で連想する色を並べてみた。ところで、「秋」といえばここ京都では紅葉が観光名物となっている。しかしそのシーズンはというと11月中旬〜12月上旬、つまり初冬に近い。もみじの赤々としたイメージは今ぐらいからな気がしていたが、以外にも冬に近くてビックリだ。私は京都に住んで10年になるのだが、未だに京都の紅葉を見た記憶が無い。今年こそは少し出かけてみようと計画中...。さて今年こそは実現なるか。
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2007年09月18日
近所の和菓子屋さん

仕事の休憩時間に、たまに顔を出すお店がある。手作りの和菓子屋さんだ。だいたい1個120円〜とコンビニで買うお菓子よりも若干高めだけれども、甘過ぎない感じが気に入って通っている。そのお店はとても小さく、お菓子を並べている奥では、お菓子を作る道具が見え、またその奥では、お菓子職人らしきおじいちゃんと孫がテレビを見ていたりする。なんか自分の子供時代「昭和」の風景を見ているようで少し嬉しくなる。子供のころ、うちの実家の近所では駄菓子屋さんがあり、結構年を取ったおじいちゃんが、優しく私ら子供の相手をしてくれたものだ。現在はコンビニが子供のお菓子を買う場所になり、子供達が年配の人とふれあう機会も少ない。昔の大きかった地域というコミュニティもどんどんと分割され、バラバラになった今。実際私も隣に誰が住んでいるか知らない。そんな世の中で、インターネットの世界が育ち、いつの間にか知らない人たち同士が同じ「興味」で繋がれてゆき、また新しいカタチのコミュニティを形成している。何かを失おうとする時、それを補填するみたいに代償の何かが生まれる。何だか興味深い。