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ミニマル、デトロイト、シカゴ(中古レコード)

時代を超えて変わる事が無い、独特な世界観のある、ミニマル~デトロイト系のハウス、テクノトラックカテゴリです。一軒単調に聴こえるトラックの奥に潜む、何とも言えない高揚感がヤミツキになる...かも?
Image Rare EP ゴリゴリとリズムが迫ってくる、踊り狂うようなハードミニマルテクノです。多少のメロディーラインはあるものの、全体的にドラムとハイハットが押し寄せてくる超ハード路線。リズムの嵐に飲み込まれるように踊る、そんなシチュエーションがぴったりのミニマルトラックです。3曲目は、ファミコンのゲームに使われてそうなカクカクのデジタル音を使った、ファミコン世代の人には懐かしさすら感じさせる(?)面白い曲調です。ジャーマンテクノだけあって、なんともいえない無機質な感じが、ミニマルテクノ好きにはたまらないですね。 ¥450 Image The Jukebox EP 小刻みでアグレッシブなパーカッションとハイハット、そしてバスドラムがグイグイ引っ張ってくる、ミニマル系テックハウスです。ループする掛け声が高揚感をあおり、時折ヒューーンとフィルター音が全体に強弱をつける展開です。音を足したり抜いたりしながら、ゴリゴリと暴力的なトラックが押し寄せてくる、とてもパワフルなダンストラックです。この曲1つだけ聴くというよりも、他のトラックとミックスさせることを前提にしたような、DJユースな1枚です。 ¥650 Image To See Tomorrow デトロイトテクノのアーティスト「As One(Kirk Degiorgio)」が2002年に制作したテックハウス「To See Tomorow」。パーカッションとシンセリードがラテンでダビーな空間を作り上げる、なんともいえない独特の世界観を構築しています。遊び心たっぷりの音使いの中に、センスの良さが光る作品。流行り廃りのない、コンテンポラリーアート的トラックメイキングが◎です。Bサイドには別曲の「Ian O’Blien」によるリミックスを収録。こちらはシンセサイズでミニマルな展開で、目まぐるしく様々な音が刻み込まれていきます。聴き馴染みのない人にはちょっと退屈なんだけど、一度ハマるとどんどん好きになる、そんなデトロイトテクノです。 ¥1,550 Image Freak You Right Remix 無機質でトリッキーな打ち込みのビート音。単調で目が回るようなシンセ音、そして耳に残るループサンプリング。普段ご紹介しているハウスとは一線を画す、シカゴ系ハードハウスです。最近のハウスというと、おしゃれなヴォーカルが入ったり、流れるようなメロディラインが印象的だったりと、優等生的な楽曲が多いですが、こちらのシカゴハウスものは、ストリート色が強い、ヒップホップにも似たワイルドさのあるハウスです。この手のストリートミュージックには、それを生んだ土地のバックグラウンドが刻まれていて、例えばヒップホップが自分たちの怒りや不満、メッセージをラップに乗せて歌うように、シカゴやデトロイト系のハウス~テクノにも同じようなハングリーさが滲んでいます。楽曲自身は独特で、かなり好き嫌いが分かれるジャンルですが、一度ハマってしまうと逆に普通の音楽が物足りなくなってしまう、奇妙な魅力があります。 ¥1,870 Image Dancer テクノの国、ドイツより「無敵」のロゴマークのレーベルmutekkiから2005年にプレスされたドテクノです。アシッドシンセ全開のウネウネリードに、ゲームの効果音のような音。「無敵」というレーベルから出ているだけに、聴いていると、マリオブラザーズで星を取って無敵になってクリボーや亀をなぎ倒しているマリオを想わせる、素敵(?)な作品です。トラックの構成は至ってシンプルで、分りやすいブレイク、バキバキの硬い音、シンセなどなど、ドイツっぽい直球テクノです。 ¥550 Image Internal Empire デトロイトテクノのUR(Underground Resistance)の元メンバーRobert Hoodの1994年の作品。起承転結というキャッチーさは皆無。微妙な音の出し入れと、延々と繰り返される硬派なミニマルトラックを貫き通す彼の作品はクールそのもの。派手さも無く、パッと聴いた感じ音も淡白なのだけれど、そのチープさのバランスが、聴いてゆくほどにクセになってきます。延々と同じ音がループしていたかと思うと、ちょっとだけ変化のあるリズムパターンや上音が入ってくる。そんな時に思わず「渋い」と思った貴方は、既に彼のディープな世界に脚を踏み入れてしまっています...。デトロイト、ミニマルファンにおススメのアルバムです。 ¥3,700 Image APOLLO ep ミニマル、デトロイトテクノの礎を築いた「Jeff Mills - ジェフミルズ」による1999年の作品。「APOLLO」と名付けただけあって、宇宙空間がよく似合いそうなミニマルな作品ですが、このレコードの一番の特徴は一枚の盤面に平行して違う曲が刻まれているというところ。針を少しずらしてやると、全く違う曲がかかるという、アーティスティックな試みが施されています。曲自体だけでなく、レコードにも新しい仕掛けを付け加える、テクノアーティストらしい試みが面白い1枚です。 ¥850 Image Millennium to millennium 艶のあるシンセのメロディーラインに、URらしい流れるようなコードリフレインが特徴のデトロイト・テクノの名盤「Timeline」を含むEP「Millennium to millennium」。AサイドにはTimeline、BサイドにはトライバルテクノなAmazon(4heroリミックス)を収録。Millennium(ミレニアム)とは、西暦を1000単位で区切ったものを意味する言葉。「Millennium to millennium」という、次の1000年にむけた音楽、という壮大なタイトルが付けられた、未来的な思想のアンダーグラウンドテックハウスです。 Sold Out Image Mouth Music e.p. ヴォイスパーカーションを多用した、跳ねるようなノリの良いトラックのテックハウスです。Aサイドには、ヴォイスパーカッションを全面に押し出したほとんどメロディーラインが登場しないミニマルライクな「Mouth Music」を収録、Bサイドにメロディアスでファンキーなグルーヴ感が特徴の2曲を収録。どの曲もループの強い作りになっているので、そのまま聴くのもありですが、他のトラックとミックスしてDJが使うのが映える作品です。クラブ色の強い全4曲です。 Sold Out Image Art of Vengeance EP ざらついたシンセリード音に太く重いベースライン、そして歯切れのよいクラップ音。ちょっと聴いただけでもデトロイト系テクノ好きにはたまらない、デトロイト・テクノクラシックの名作EP「Art of Vengeance EP」です。グイグイと押してくるトラックに、クールにカットインされるキック音、空間を彷徨うように流れるシンセストリングス...とアンダーグラウンドなデトロイト・テクノの真髄を聴かせてくれる一枚です。デトロイト・テクノは、デトロイトの自動車産業の衰退とともに職を失った黒人たちが、捨てられていたシンセサイザーやドラムマシンをゴミ山の中から拾い出し、独自のテクノサウンドを創りだしたことが始まりと言われています。そんなハングリー精神いっぱいのデトロイト・テクノを象徴する、力強さと荒々しさ、そして純粋さが伝わってくる名盤です。 Sold Out Image Hi Tech Jazz - Live version 1993年にURからプレスされたデトロイトテクノの名盤「Hi Tech Jazz」のライブバージョンのシングルカット(2002年プレス)です。心地よいベースの効いたシーケンストラックの上に、サックスやキーボードのセッションが乗せられた、まさに名前通りのハイテクジャズな作品です。流れるようなメロディーラインに、耳に残るサックスのリフレインが鳴り響く、なんともいえないライブ感が心地よい作品です。とてもキャッチーな作りながら、全体を引っ張っている乾いたシンセの音色がまさしくデトロイトテクノのグルーヴを感じさせてくれます。 Sold Out Image WHITE 1990年代末~2005年ごろまで活動していた、テックハウスクリエーターユニット「CIRCULATION」の「WHITE」。彼らがリリースしていたレコードには、ほとんど色の名前(レッドやパープル、タンジェリンなど)が付いており、その色のイメージによく似合う曲が収録されています。このレコードはホワイト。テックハウスとフィルターハウスの中間のような曲調で、クールなループ系ダンストラックに仕上がっています。所々にドラムを抜いてブレイクを作ったりして強弱があり、またあっさりとした音使いなので聴きやすいです。ところで彼らは2005年ごろを境にぱったりと活動を休止してしまったようです。良質なディープテックハウスを作っていた彼らだけにとても残念です。 Sold Out Image Adria / Blind 淡々と繰り返されるループに、単純なキーボードのリフ。そこにアーミーのトランシーバー通信のサンプリング...と、どこまでもミニマリズムを追求したような、クールなテクノ。ほとんど変化のない展開なので、ちょっとした音の出し入れで強弱が付けられ、聴き続けているとジワジワと盛り上がってくる、そんなスルメのような味わいのミニマルテクノです。キャッチーな音楽とはほど遠い展開で、パッと聴いただけでは単調すぎて面白みに欠けるような感じもしますが、実は音圧もかなりあり、単調そうにみえる中にグイグイと引っ張られるような何ともいえない力強さを秘めたダンストラックです。Aサイドはダンスライクなオリジナルを、Bサイドにはアンビエントのようなミックスを収録。私(店長)が個人的に大好きな曲の一つです。 Sold Out Image Silvery Sounds Technasia Mixes ディープ系テックハウスの名曲「Silvery Sounds」の「Technasia」によるリミックス盤です。どこかアジアを思わせるようなエキゾチックな旋律と、疾走するソリッドなミニマルトラックが特徴の作品。聴きやすいポップな音質とは異なり、シンセティックでゴツゴツとしたラップトップサウンドが、Technasiaの個性を感じさせます。「Technasia」はフランスのDJと香港のクリエーターによるユニット(現在はフランスDJのソロユニット)で、ヨーロッパとアジアのエッセンスを融合させた、独特の世界観が人気で、90年代アジアのテクノシーンを盛り上げたアーティストです。 Sold Out Image Supa Thang / Tirany 音が現れては消えてゆく。そしてまた現れて重なってゆく。太くてハードなミニマルトラックに乗せて、幻想のような旋律が重なっては消えてゆく、なかなか聴き堪えのある硬派なミニマルテックハウスです。かなりハードな雰囲気ながらも、ストリングスの音が全体に空間的奥行きを持たせている秀逸な作り。聴けば聴くほどこの曲の世界観にハマっていきそうな、懐の深いミニマルトラックです。普通の曲では物足らない、刺激がほしい、そんなニーズに応えてくれるダンストラックです。 Sold Out Image Lights Down トライバルな打ち込みとヴォーカルがグイグイと引っ張って展開してゆく、力強いトライバルテック~ミニマルハウスです。分りやすい溜めからのブレイク、トランシーなシンセリード、濁りのあるラフなベースライン。ミニマル的な反復のグルーヴ感にトランシーな高揚感、そして思わずノッてしまうトライバルなパーカッション系トラックに、ぐるぐる回るような女性Voサンプリング。クラブサウンドのど真ん中を突いた、ダンサブルな1枚です。 Sold Out Image Desert Scores 90年代から2000年代にかけてイギリスで巻き起こったデトロイトテクノリバイバルの影響の中で活躍したイアン・オブライアンによる2002年プレスのデトロイトテックハウス。インストのみの抽象的な世界観のなかに印象的でミニマルなメロディラインが加わった、とても聴きやすいテックハウスです。テクノと呼ばれる音楽の無機質で機械的な繰り返しの中に、ジャズ的、アナログ的な躍動感をプラスしたような作品で、アルバム全体を通して聴いていくうちに、なんだかストーリーが描かれてゆくような、そんな印象を受けます。デトロイト系ハウス~テクノの入門編としてもお勧めです。 Sold Out Image Miss Suave デトロイトっぽい展開のあるテックハウスに、ヨーロッパ的なトランシーなエッセンスを合わせた、駆け抜けるような疾走感と、ストーリーを感じさせる展開に、思わず唸ってしまいそうな上質のテックハウスです。深くなりすぎず、浅くなりすぎず、あくまでダンストラックという、軽快なグルーヴを前面に押し出したハウスに仕上がっています。たたみかけるようなドラムロールのあとにスカッとブレイクを挟んだり、しっかりとストリングスで引っ張って、その後にドカッとトラックがカットインするなど、ダイナミックな構成が◎。テクノ系のダンスミュージックファンにお勧めな1枚です。 Sold Out Image I NEED U 無機質なシンセリードにソウルフルなヴォーカルが響き渡る、ブラックテイストのシカゴハウス「I NEED U」。トラックメイクはシカゴハウス界の大御所CAJMERE(カジミア)。そして、ヴォーカルにはハウスディーバDAJAEと、パワフルな組み合わせで、何とも言えない玄人好みのダンストラックを聴かせてくれます。かつて自動車産業で一時代を築き、現在では成熟した都市としての顔を持つシカゴにあって、そのバックグラウンドカルチャーとして育ってきたシカゴハウスの世界観は、まさにこの曲が醸し出すグルーヴそのものです。成熟しながらも、どこか廃れたような、大人な色気を感じさせるダンストラックです。 Sold Out Image Nite Life 016 デトロイトアンダーグラウンドのダンスミュージックの核レーベル「Underground Resistance(UR)」に所属するプロデューサー/DJの一人DJ ROLANDOがセレクトしたコンピレーションアルバム。Nick HolderやAdam Beyerをはじめ、著名なアーティスト達の秀逸なトラック全8曲が収録されています。タイトでミニマルな打ち込みのトラックに、ピーンっと弦を張ったような音がスーッと空間に消えてゆく感じのデトロイトサウンドから、歌声の入った有機的な楽曲まで、幅広いダンストラックを聴かせてくれます。 Sold Out Image Womens Rugby ミニマルなループながら、ほんのりファンキーなノリを絡めた、ラップトップファンク、そんな感じのテックハウスです。アシッド系のリードベースやカッティングギターのソフトでキャッチなループが絡みあって、何も考えずに聴いていられる、そんな絶妙なバランスのトラックです。ディープ系のテクノやハウスファンにお勧めの1枚です。 Sold Out Image Virtuoso Remixes ザラつきのある迫力◎のリードシンセベースに、ストリング系のメロディアスな上ものが乗った、デトロイトよりのテックハウスです。Aサイドには、デトロイトテクノの名曲「UR」の「Night Of Jaguar」を思わせるような、厚みとストーリー性のあるダンスライクなミックスが収録されています。AA面はリミキサーにFunk D’Void’sを起用した、流れるような心地よさのディープテックハウスミックスが収録。どちらも同じ曲をリミックしたトラックなのですが、表情が全く違って面白いです。流行り廃りとは縁遠いマニアックなジャンルの曲なので、好き嫌いも分かれる感じですが、一度ハマるとなかなか奥深いですよ♪ Sold Out Image MATING RHYTHM EP アメリカの実力派テックハウスアーティスト「JOHN TEJADA」の2001年のミニアルバム「MATING RHYTHM EP」。繊細でピンと張ったようなほど良い緊張感と、透き通るような空気感が共存している、彼独特の世界観が堪能できる一枚です。流行りなどとは一線を画す、年代を超えて色あせないグルーヴ感が◎です。 Sold Out Image HIGH IQ レイヴカルチャーをアメリカに持ち込んだ、テックハウス~シカゴ、ミニマル系のカリスマ的DJ「Frankie Bones」の98年の作品。彼が作る、ミニマルでスカスカな音は、馬鹿でかいフロアや野外でのパーティがよく似合います。聴くより、乗る感じが心地よく、何も考えずにひたすら踊る、そんなシーンがしっくりとくるアンダーグラウンドなアルバムです。音往年のハウスクラシックをさり気なくサンプリングし、大胆に使う所も男前です。 Sold Out Image SOUL アンダーグラウンドなデトロイトテクノを代表するDJ「K-Hand」の1997年の作品(アルバム)です。ディープでミニマル、そしてストイック。延々踊っていたくなるような、シンプルでグルーヴ感溢れるトラックが特徴のアーティスト。そんなストイックさの中に、どこか丸みのあるメロディーラインがさり気なく入るバランス感覚が◎です。トラックメーカーとしては珍しい女性アーティスト。テクノ界の女王といった感じでしょうか。どことなく優しい感じが見え隠れするのは、女性ならではのものなのかもしれません。 Sold Out Image The Way We Make Music デトロイトのアーティスト達のセッションを納めたジャンルの枠を超えた作品のミニアルバムです。HIP HOPやジャズ、テクノ、エレクトロといった様々なジャンルのエッセンスがかき混ぜられて抽出されたような、そんな奥行きのある構成のトラックたちが全6曲。プロデューサーはデトロイトハウス~テクノの重鎮CARL CRAIGです。一癖も二癖もある、聴けば聴くほど新しい発見がありそうな作品です。 Sold Out Image LATIN LOVERS Ian Pooley、そしてDeetron。テクノ界の大御所プロデューサーが手がけるフィルター&ミニマルなダンストラック。絶妙なループと揺らぎが交錯するテクノな作品です。このままでもミニマルなダンストラックとしてアリなのですが、この曲と別の曲をミックスした時、この曲の面白さが十分に発揮されるような気がします。同じ曲でも、DJによってプレイするタイミング、ミックスの仕方、カッティングの仕方etc...使い方が変わってきます。そしてその同じ曲の印象もDJによって変わってきます。例えるなら「レコードの形をした楽器」という言い方がしっくりくる、DJライクなダンストラックです。 Sold Out Image Prototextures EP ヒビ割れたキック音、揺れるようなループ...とアンダーグラウンド感たっぷりのミニマルなダンストラック。テクノと呼ばれるジャンルの中でも、よりダークな雰囲気を持つ全4曲で構成されています。ミニマル、デトロイト、シカゴ、そのあたりのキーワードでピンっとくる方にお勧めです。 Sold Out Image GYPSYLAND Todd Terryの「HOUSE OF GYPSIES」名義による93年の作品(アルバム)。キックとハイハット、そしてクラップを組み合わせたシンプルかつ大胆なトラックに、トライバルなサンプリングを絡めた全12曲。十数年前の作品とあって、音源自身は古くささは否めないが、それが聞き込んでゆくうちに、返って闇それがヤミツキになりそうな...そんなトラック達です。HOUSEの歴史を語る上で外せないアルバムです。 Sold Out
 
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